1月19日(木)
旅行前に少しでも安く行こうと夜行バスを予約していたが、前日の確認メールで予約日を一日間違えていたことを知る。
大した計画もたてていなかったので、日程を1日ずらそうかとも考えたが、やはり時間がもったいない気がして、40%のキャンセル料を払って泣く泣くキャンセルをした。
なので当日は4時過ぎに起床、こんな早く起きたの前職の月1会議以来だなーと思いながらも、前日ある程度支度は出来ていたので、そそくさと準備を済ませ5時前には出発。
5時8分馬橋駅発の電車に乗る。こんな早い時間の電車に乗るのも久々だが、ギリ座れないくらいに電車は混んでいた。
西日暮里で乗り換え、5時45分くらいに東京着。
すぐに新幹線の切符を買い、小さなおにぎり5つとお茶を買って、6時の新幹線に乗る。
新幹線も3人、2人で一列になっているが、各ブロック全て埋まっていた為、3人席の通路側にちょこんと座る。
まずは岡山まで3時間程度だったが、ほとんど眠っていた為、あっという間に岡山到着。
そのまますぐに高松行きの電車に乗る。
高松までは1時間程度。
10時過ぎには到着。ざっくりと小豆島でも行こうかと思ったが、まずはトイレに。何年かぶりに和式便所を見た。まだ駅構内のトイレですら和式が存在するんだとビックリした。
そこから友人に勧められたうどん屋が2件、近しい場所にあったので、20分ほど歩いて、腹ごしらえをする。頼みかたがわからなかったので、店員さんに聞く。一軒目は始めに何うどんかを選択し、お金を払い、トッピングはセルフサービス、つゆはレジ後ろでレバーをひねるとでかいガスボンベみたいなやつから出てくる。
肉うどんの小を注文、美味しかったが、思ったほどコシは感じられなかった。割と硬めのうどんが好きなのだが、それだったら冷たい方がいいのかなと思った。
2件目は、始めに天ぷらだけを注文。沢山の天ぷらが並んでいたが、一部の天ぷらは注文してから揚げるそうで、せっかくなので注文してから揚げるゲソと半熟卵を注文。その後レジでうどんを注文し、温かいのは裏のざるがお湯に浸かっている所で軽くほぐして、となりのつゆをひしゃくですくって、セルフサービスのトッピングをして完成。ほどなくして天ぷらも到着し、食べる。こちらの方が好みだが、讃岐うどんってこんな柔らかかったっけとも思った。
その後、近くに栗林公園があったので、入場料を払って散策。兼六園と風貌はかなり似ているが、1つ良いのは兼六園より圧倒的に人が少ない。なんか敷地内に流れる滝を見ながら、その前のベンチに座り、長い間ただただ滝を見つめている女性がいた。何かあったのかなーと思いつつも、これだけ海も近いから、黄昏れるならそっちの方がいいんじゃないかなーと思ってみたりする。
その後、高松港に向かい12時45分のフェリーに乗る。フェリーは思ったより快適で、中央の客席部分は売店があったり、NHKがやってたりしていた。上に上がれば外の風にあたることも出来るが、いかんせん寒いので10分程度で挫折。
残りの時間は眠りにつく。
1時間程度で小豆島に到着。何をするかノープランだったが、とりあえず近くで自転車を借りる。普通のと電動があったが、普通のをチョイス。これが後に大きな後悔を生むことになる。
1キロ程度離れた所にエンジェルロードという観光スポットがあったので、まずはそこに向かう。
自転車に乗るのもメチャクチャ久しぶりだったが、風も感じれて、少し寒いけどメチャクチャ気持ちが良かった。
10分ほどでエンジェルロードに到着。
ありがたいことに曇っていた空も徐々に光が差してきた。
海沿いに一部だけ砂浜が突起して道になっている。
ネーミングで気付くべきだったが、ここはカップルが訪れる場所だったっぽい。1人で来てる人は全くいない。展望台に行くと、恋人たちの聖地と書いてあった。まぁでも本当にキレイな場所やし、何より海の水がスゲーキレイ。
関東でこんなに水が澄んでるのを見たことがない。
しばらく眺めたあと、次の当てを探す。
約10キロ先にオリーブ公園という場所を見つける。自転車なら1時間くらいで行けるだろうと安易に考えていたが、これがかなりの失敗となる。
この島、本当に登り下りがメチャクチャ多い。
下りで快適に自転車を走らせても、その後には同じだけの登りが待っている。
また小豆島は小さな島とは言え、中央部はごくごく普通の田舎町で、景色的な楽しさもあまりない。
次第にペダルを漕ぐ足は重くなり、登りは歩いて進むようになった。車の通りは全体的に少ないが、その分、皆かなりのスピードでブンブン走っている。自転車でこの坂道を登っている人はほとんどいなかった。
5キロほど進んだ辺りで諦めの気持ちが出て来て、途中で挫折をした。もしかしたらたどり着くことは出来たかもしれないけど、絶対に戻れる自信がなかった。
帰りは足がパンパンになりながら元来た道を戻って行く。
唯一楽しかったのは下り坂。人がほとんど通らないので、全力で下っていく。
途中で警察3人と揉めているおじさんを発見。
こんな喉かな街でも揉めることがあるんだなーと思いつつも、もう足はパンパン、座っている尻もメチャクチャ痛い。1000円プラスしてでも電動にすれば良かったと後悔する。
結局、借りてから2時間くらい自転車を乗り続け元の港に到着。
16時半のフェリーで高松に戻る。
戻ってすぐに予約したアパホテルにチェックインし、荷物を置いて、すぐに食事を求めて近くのアーケードみたいなとこに行く。
ここ数年、1人旅をする度に思うのだが、街のアーケード街や商店街は本当に活気がなくなっている。元を知らないからわからない部分もあるが、シャッターが閉まっている店も多く、人通りも閑散としている。
食事をしようと思っても空いてる所は大手チェーンと1人では入りにくそうな居酒屋ばかり。
友人からピアノバーを紹介され、柄にもなく行ってみようと思ったが、そこもシャッターが下ろされていた。
通りの片隅では、『泊めて下さい、寝袋あります』のボードを持った20台くらいの男性が立っていた。今でもこんなあいのりみたいなボードを持って、宿泊先を探す人がいるんだなーと感心する。
結局、コンビニで弁当を買って、ホテルに戻る。
今日は本当に疲れた。スマホの歩数計を見たら30000歩以上歩いていた。2時間の自転車も入れたら、今日は一体どれだけカロリー消費したのだろう。
元々知らない街をフラフラと歩くのは好きなので、きっとこういう旅行を続けたら、痩せることは出来るのかなあと思ってみたりする。 計画が漠然としてた割には、非常に充実した初日となった。
1月20日(金)
7時過ぎには起床。
準備して8時過ぎには出発
最寄り駅から琴電に乗り琴平を目指す。
昨日貰った県のクーポンをコンビニで使う。
千葉のやつはそのまま渡してokやったのに、香川のは一度スマホで読み込んで、更に使用先でも読み込んでとじゃっかんめんどくさい。
琴平までは電車で一本だが、ことごとく手前終点の電車が続く。それでも景色変わるからと終点で降りてホームで待つ作業を2回繰り返したが、降りた所はどちらも家並みと広大な自然だけで絵変わりせずに楽しくなかった。
後で調べてみると、琴平までの直通は30分に1本しかなかった。それでも1時間程度で到着。
降りて10分ほど歩くと、長い階段が見えてきた。あまり細かくは調べてなかったので、この階段がどこまで続くのだろうと思いつつも、両サイドに見えるお店を眺めながら、スムーズに登っていく。変なアイドルグッズだったり、怪しげな手相占いの店って、どこ行ってもあるなーと思いつつ、少し歩くと、迎春と書かれた大きな門が見える。門をくぐると、今度は両サイドに3人ずつ机を並べたおばちゃんたちがペチャクチャ喋っている。これも占いのようだ。
完全にスルーし、更に歩みを進めていくが、ここからはひたすら階段の連続。
昨日の自転車疲れなのか、歳なのか、足が悲鳴をあげている。頑張ってとりあえず本堂を目指す。早い時間だったこともあり、人はそれほど多くなかったが、横を中学生くらいのジャージを着た少年たちが駆け抜けて行く。何部かはわからないが、近くにこんなコースがあったら、本当に地獄だろうなと思う。それ以外にも制服を着た学生をちらほら見かけたが、修学旅行だろうか。修学旅行香川って渋いなーと思いつつ、ようやく本堂に到着。
展望台から見える町並みは絶景だったが、純粋に感動する元気は残っていなかった。
まずは参拝して、御朱印を頂く。
少し休んで、戻るか進むかの選択を迫られる。
ここまで登ってきた段数が785段、一番上にある厳魂神社が1368段、まだあと600段近くある。
ここまで来たからと10歩くらい先へ進んだが、完全に気持ちが折れてしまい引き返すことに。
昨日の小豆島もそうだが、行くだけなら何とかなりそうな気もするが、帰りに1300段下るのが耐えられない気がした。
自分の老いを痛感し、悔しい気持ちもあるが、帰り道へと進んでいく。
下りは下りでまぁまぁしんどい。足が踊っているのがわかる。そして何より帰りは絵がわりがないから、それほど楽しくはない。
そんなこんなでなんとか元来た辺りに戻る。
今度はJRの特急に乗り大歩危に向かう。
移動する時、いつも乗換案内のアプリを開くのだが、これをなんて読むのか全くわからず、1文字ずつ入力。おおぼけと読むのも初めて知ったし、隣の駅が小歩危こぼけであることも知った。
電車は40分ほどで到着。
そこから20分ほど待って、バスで山道を30分ほど登っていく。
ここで来たかったのが祖谷のかずら橋。
川の上に蔦が絡まったかのような作りの橋があり、そこを渡って行く。
結構楽しみにしてたのだが、いざ渡ろうとするとマジで怖い。
全長は体感で50メートル程度、高さは10メートルくらいと思われるが、橋を渡る足場の隙間がちょうど靴一足分くらい空いていて、そこから下が見える。
その足場の下にロープが渡してあるから、基本踏み外しても落ちることはないと思うが、橋は人が歩く度に揺れるので、蔦に絡まった手すりを持ちながらじゃないと、進むのが怖い。
しかも足場を踏み外さないように、足元を確認しながら歩くが、足元を見ると、その隙間から下の川が見えるため、足が進まなくなる。
事実、前を進んでいたおばちゃんが腰が抜けて一分に2,3歩しか進めていない。
幅も人2人分程度なので、仕方なく一時的に手すりを離し、逆のサイドにずれる。
本当は橋の中央辺りで足元やそこから見える景色を撮ってと思っていたが、携帯を持つ手が震えてるのがわかって、落としたらどうしようと思い、断念した。
何か昔は高いとことか割とへーきだったのに、いつからこんなビビりになったのだろう。
最近は高いところから真下を見るだけで足がすくむような感覚になる。
でも久しぶりにドキドキハラハラしたし、楽しかった。
またバスで大歩危に戻り、また特急電車に乗り、高知へ向かう。
高知までは1時間程度。15時前には到着し、そこから桂浜行きのバスに乗る。
40分程度で到着。
坂本龍馬ゆかりの地として名高い桂浜だが、正直日本史知識ゼロの自分としては、何をした人なのかほとんど良くわかっていないが、中心部にある、どでかい銅像を見て、何となくすごさを実感する。
かなりどでかい銅像だが、無理矢理そこの足元付近に登って写真を撮っている自分よりも年上と思われるおじさんを見て冷める。
このおじさんは若い子達にこの写真を見せて、自慢気に旅行記を話し出すのだろうか。
非常に不憫に思う。
この付近は海に面していて、この銅像を中心に大きな広場のようになっている。水族館は既に閉まっていたが、脇からアザラシ?アシカ??
オットセイ???が数匹狭いプールで所狭しと泳いでいるのが見えた。
少し階段を登って展望台に行くと、広大な海が一面に広がる。絶景。
昨日の小豆島、今日のかずら橋もそうだが、本当に水がきれいで、展望台からも水が透けているのがわかる。
なんで関東の海とこんなに違うのだろう?
しばらく景色を楽しんで、軽く土産物屋さんを見るが、荷物になるので買いはしない。
またバスに乗り、高知に戻る。
17時過ぎくらいになり辺りも徐々に暗くなってきた。ちょっと歩いて、藁焼きのカツオが食べれる居酒屋さんに行く。
時間も早かったので、金曜だったがまだ混雑してはいなかった。
かつおのたたきや刺身の入った盛り合わせ、ハランボと呼ばれるお腹付近の肉の藁焼き、カツオの串焼き3種にビールを注文。
たたきめっちゃ旨い。ビールも進む。調子に乗って地元の焼酎もロックで注文。正味1時間程度の食事を楽しんだ。
そのあとホテルにチェックイン。荷物を置いて、軽く中心地を散策しようとも思ったが、歩き疲れてしまい、今日はこれで終了。
今日の歩数は13000歩。思ったよりいってない。
1月21日(土)
6時前に起床。外はまだ暗い。
すぐに準備をし、6時過ぎには出発。
高知城を見に行こうと思う。ホテルから歩いて20分程度。
アーケード街を通っていくが、公衆電話の光しかなくて、本当に暗い。街灯もなく、ごくごく一部の店舗だけが電気が点いていたが、こっちに住んでて経験がないくらい暗い。
しばらく歩くと、神社が見えたので、軽く参拝して、いざ城へ向かう。
着く頃には6時半をまわっていたが、それでもまだ日が出てこなくて暗かった。
遠目でお城を眺め、付近を軽く散歩する。
昨日も言ったが、日本史を全く知らないので、城の外観って、大きい・小さいとかはあれど、正直あまり違いがわからないし、魅力をあまり感じられていない。事前知識があればもう少し楽しめるのだろうか。
軽く散歩を終え、そのまま高知駅へ向かう。7時前くらいになって、ようやく周りが明るくなってきた。通りにはホストやキャバ嬢らしき人たちが続々と店から出てきている。通りに南国っぽい木が立っているのだが、ひくほどのツバメが甲高い声を鳴らしている。
高知駅に着き、バスターミナルへ行って、徳島行のチケットを購入。高知から徳島が意外と遠い。電車でもバスでも時間はそれほど変わらなかったので、今回はバスを選択。出発まで1時間弱あったので、昨日貰ったクーポンでタバコと朝食を買う。ここでもクーポンを一度スマホで読み取らなければならず、じゃっかんめんどくさい。
8時に高知発のバスが出発。ここから3時間程度かかる。が、ほとんど寝ていたため、あっという間に徳島に到着。早速バスチケット売り場で鳴門の行き方を確認。バスの時間まで40分くらいあったので、先に今日の夜行バスのチケットがあるか確認。22時15分の徳島発東京行きのチケットを購入。その後駅近のラーメン屋で徳島ラーメンを食べる。細麺で豚骨系だが、色が赤い。あまり大きな特徴は見いだせず。
バスに乗り1時間ほど走り、事前に調べた鳴門観光港のバス停で下車。そこから鳴門の渦が見える、渦の道に行くはずだったのだが、海沿いのそのバス停付近には観光船乗り場しか見当たらなかった。
どうやら調べ間違えたようだ。思い返せば、その前の美術館前のバス停で多くの人が下車していたのだが、どうやら最寄りのバス停はそこだったようだ。
バスはすぐに来ないので、携帯で調べ、歩いてそこに向かう。2.4キロ。全然歩ける距離だったので、歩いて向かう。海沿いをずっと歩いていくし、天気も良かったので、歩くのはそれほど苦ではなかった。
堤防みたいな所では多くの人が釣りを行っている。通りには生わかめを売りますと書いたお店もあった。が、基本海以外お店はほとんどない。
そしてしばらく歩くと、今度は山道を登っていく。しばらく上ると展望台があったので、そこからの景色を楽しみつつ、更に歩くこと30分程度で渦の道へ到着。入場料を払って、中に入る。ここから海流?がぶつかりあって渦になる部分が見えるらしい。満潮・干潮の時間が書いてあって、その時間が一番渦が現れる時間らしい。この時の時間が13時50分。干潮時間として記されてたのが12時10分から14時10分。ギリギリ見る事が出来るだろうか。
基本的には1本道になっており、瀬戸大橋の下を歩き進めるような形になっているが、所々床がガラス張りになっていて、下を覗くことが出来る。結構怖いが、かずら橋と比べたら全然問題はなかった。
しばらく歩いていくと渦が見えるスポットに到着。下を覗いて見ると、両サイドから波がぶつかりあっているのはわかるが、渦が巻いているかというと良くわからない。時間が遅かったのだろうか。でも結構迫力は感じられた。そして何より景色がきれい。ちょっと物足りなさはあったものの、それなりに楽しむことが出来た。
渦の道を出て、またバスに乗り、徳島駅へ戻る。ここからどこか行ける場所を探すが、徳島は高松・高知と比べるとこれといったスポットが少ない。15分くらい歩いた所にロープウェーがあるのがわかったので、そこに向かってみる。行ってみると、何か無理やり作ったような新しい感じの鳥居と学業成就を謳った神社らしきものもあったが、何かあまり魅力を感じない。
そして肝心のロープウェーは工事中で運休になっていた。ここから夜景とかが綺麗に見えるようだったが行く事は出来ず、下に土産物屋があったので、そこでいくつか土産を買って、駅へ戻る。
この時点でやる事はやり尽くしてしまった。とりあえずお腹が空いたので、郷土料理と書かれたお店に入り、徳島丼を注文。時間が17時前とかで客は1人もおらず、お店のおばあちゃんと思われる人が大声でまた別のおばちゃんと話していたが、方言強すぎて何を言っているのかよくわからない。
徳島丼は豚ロースと卵やもやしなど入っていてかき混ぜて食べて下さいとのことだった。辛味噌みたいのが付いていて、美味しかったのだが、あまり郷土料理とか地方特有のといった感じはよくわからなかった。
そして、17時過ぎからいよいよやる事がなくなった。軽く追加でお土産を買い、仕方なくタリーズに入り、仕事モードに頭を切り替え、シフトを作成する。
19時半頃作成完了し、残りの時間はカラオケで時間を潰す。この3日あまり声を発してはいなかったが、それでもやはり声は出ない。
カラオケが終わり、バス乗り場へ行く。夜行バスに乗るのは多分20代に京都に行ったとき以来だったが、1列3人だがその一人の間が通路になっていて、全ての席が独立していた。リクライニングもガッツリ倒れるタイプだし、見る限りバスに4人しか乗っておらず、席間はそれほど広くないが、他の席に荷物を置いたり出来たので、割と快適だった。そして室内は結構暖かい。目的地新宿までの時間は9時間弱。途中でパーキングに止まったりしていた様だが、ほとんど寝ていたので、認識はない。
途中で尻が痛くてちょくちょく起きたものの、比較的あっという間に7時前に新宿に到着。
楽しい2泊3日の旅行が終了した。
結構やり切れない所もあって残念な部分はあったけど、総じて楽しい旅行となった。今度は愛媛も含めて四国周遊したいなと改めて思う。


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